2014年2月8日土曜日

子どもというのは場合によっては、とても強くて賢く育ちます。

しかし、少し間違えてしまうと、少し事で落ち込んでしまったりとっても反抗的になったりと、あまりよりしくない子どもになってしまいます。
なので、そうなってしまわないように習いごとや、ゲームなどの与えかたについて説明していこうと思います。


まず、体が弱々しい子どもになっては、いけませんので、まずは体を強く育てる方法から解説していこうと思います。
まず、武道を習わせるのは必須です!
何か物騒なものに出会ってしまった時、自分の身は自分で守ることができるようにしておきましょう。
オススメは、柔道と剣道です。
柔道ば、武器をもっていないときに対抗できますし、剣道なんかは棒が一本あれば必ずといっていいほど勝てる可能性があるのです。
武道ばかりでは、ダメなのでサッカーもオススメです。
サッカーは、どちらでもいいですが、趣味がないときには、サッカーなどを磨いていくことができます。
サッカーはスパイクやボールなどお金がかかる場合がありますが、その辺は先を見据えて出してあげましょう。

では、体ばかりではだめなので、頭も鍛えていかなくては、なりません。
体でできることのは限界がありますが、頭で考えることは無限大です。

僕の最高のオススメは、公文式です。
この公文式というのは、子どもの持てる可能性を最大限に活用する教育法です。
学校では、一定のカリキュラムに沿って学習していきますが、公文式はそのカリキュラムがなく、子どもの実力によって教材がコントロールされるのです。
公文式は、とってもオススメです。
私も始めてみたのですが、英語圏の親戚と会ってみると、まず会話が出来るので驚きました!
国語も始めたのですが、なんと学校のテストで、3位をとっしまったのです!!!
数学もあるのですが、これはクラスで一番早く正確に計算ができるようになりました!
なので、公文式はとてもオススメで強力です。
しかし、公文式だけでは学校の授業が物足りないかもしれませんので、プラスもう一つ塾へ行かれることをオススメします!
オススメ塾は、青雲や東進ハイスクールです。
学校のカリキュラムに合わせて授業してくれているので、テストではそこそこの成績がとれるのはまちがいないでしょう!
お金が、たくさん掛かりますが、その辺は無駄を省いたりして、うまくやりくりをしてみてください。
それでも経済的に無理な場合は、進研ゼミなど通信教育もいいかもしれません。

そして、ゲームの与えかたですが、これは非常に重要です。
学校などでは、周りの子どもはゲームを持っているのに、自分はゲームを持っていないのは少し可哀想ですね。
実際僕かそうでした。
しかし、皆がゲームの話をし始めると、僕は本が好きだったので、一人で本を読んでいました。
そしてゲームの話をしてるヤツらを「オタク」と呼んでいました(笑)
本はいろんな物語や生きるための道を人間にたたきこんでくれるので、とてもいいです。
しかし、みんなかみんな本が好きというわけではありません。
なので、それに対処する方法をお教えします!
だいたい、このブログを読んで頂いているということは、インターネットの環境があるはずです。
子どもにインターネットを与えるのです!
「インターネットは怖いんじゃないんですか?」
そうです。怖いです。インターネットは、お金を稼ぎたい人で溢れそうです!
お金を稼ぐためならなんでもやる人がいるのです。
しかし、親であるあなたがきちんと制限をかけて、見守ってあげれるなら、子どもの可能性は最大限に伸びるでしょう!
インターネットというのは、世界の20億人に繋がることのできる、とても便利なツールです。
なので、その便利さを生かして子どもを育てるのです。
これからは、ITの時代です。
アメリカの学校では、タブレットが導入されています。
早いうちから、機械に触れている子どもというのは、必ず機械オンチにはならないと思います。
なので、DSやPSPなどのゲームよりも、Android端末、タブレット、PCなどのインターネット端末を与えたほうがいいと思います。
インターネットの世界はとっても広いですから、危険が沢山あります。
その危険を回避しながら、子どもにインターネットを利用させましょう!
そして、子どもの可能性を最大限に伸ばしてあげましょう!!!


このノウハウやツールはあくまで俺流です。
完全に真似して生活してもらっても構いませんが、皆様には皆様の都合があると思いますので皆流を作ってそれに従って生活していってほしいと思います。
なので、この俺流は、あくまで参考程度に使って下さい。
そして、皆に自慢が出来る位の自分流が出来ましたら、このブログ等のコメント欄に書き込んて見てください。
きっと、皆さんの役に立つはずです!